イベント?お知らせ
2025年度
东京大学驹场リサーチキャンパス公开への出展について
JX金属株式会社(社长:林阳一)は、5月30日(金)および5月31日(土) に开催された东京大学驹场リサーチキャンパス公开に出展し、主に小?中?高生を対象とした体験型ブースおよび中?高生を対象とした理科教室を开催しました。
东京大学驹场リサーチキャンパスには、先端科学技术研究センター、生产技术研究所などの研究机関があります。本イベントはそれらの研究を広く绍介するために一般公开として开催されている年一回の恒例行事で、当社は7回目の参加になります。当社は、2012年1月に東京大学生産技術研究所と協働で非鉄金属资源循环工学寄付研究部門(JX金属寄付ユニット)を開設し、非鉄金属産業全体の活性化を主目的として活動を続けてきました。2022年1月より开始した第3期では、新たにSDGsやSTEAM教育に力を入れた活动を展开しており、东京大学生产技术研究所において长年にわたり中学生?高校生を対象にアウトリーチ活动を行っている次世代育成オフィス(ONG)と连携し、次世代を担う若者たちを対象に非鉄金属の魅力を発信しています。
体験型ブースでは热伝导実験を行い、铜の有する特性がどのような形で利用され、私たちの日々の生活を支えているのかを伝えました。当日は生憎の雨でしたが、ブースには様々な年代の方に来访いただき、また、当社のマスコットキャラクターである铜の妖精「カッパーくん」も登场して、たくさんの子どもたちと触れ合いました。
理科教室には28名の中?高生が参加し、イオン化倾向や酸化还元反応など、中学校で勉强する「理科の知识」を用いて铜を抽出する実験を行いました。この実験を通じ、「理科の知识」が产业においてどのように活用されているかを感じてもらいました。
今后も当社は、さまざまな方々への非鉄金属产业の重要性?将来性を伝える活动を通じ、当业界のさらなる発展に寄与してまいります。
※2022年1月から开始している金属寄付ユニット第3期の活动について、详细は以下のWEBページよりご覧ください。
東京大学 非鉄金属资源循环工学寄付研究部門(JX金属寄付ユニット)第3期を開始しました | 2021年度 | JX金属 (jx-nmm.com)
以上
